※この記事はアフィリエイト広告を掲載しています
「縮毛矯正って何歳からできるの?」と気になっている人も多いのではないでしょうか。
私自身は中学2年生のときに初めて縮毛矯正をかけました。
それから約12年間、半年に1回のペースで続けています。
今回は、中学生から縮毛矯正を始めた私の体験をもとに、何歳から始められるのか、実際に感じたことを紹介します。
私が中学2年生で縮毛矯正を始めた理由
私の髪は毛量がかなり多く、強いくせ毛とうねりがありました。
朝は髪が広がりやすく、毎日のヘアセットがとても大変でした。
特に雨の日や湿気の多い日は、家で整えても学校に着く頃には広がってしまうことも少なくありませんでした。
そこで美容院で相談し、中学2年生のときに初めて縮毛矯正をかけることになりました。
中学生から縮毛矯正を始めてよかったこと
朝の準備がとても楽になった
一番変わったのは、毎朝のヘアセットです。
以前は髪をまとめるだけでも時間がかかっていましたが、縮毛矯正をかけてからは髪がまとまりやすくなりました。
髪の広がりが気にならなくなった
毛量が多い私でも、以前よりボリュームが落ち着いて見えるようになりました。
湿気の多い日でも広がりにくくなったので、学校生活でもストレスが減りました。
自分の髪に自信が持てるようになった
学生の頃は髪がコンプレックスでした。
縮毛矯正を始めてからは鏡を見ることが苦ではなくなり、髪型を気にしすぎることも減りました。
中学生で始める前に知っておきたいこと
定期的なメンテナンスが必要
縮毛矯正は一度かければ終わりではありません。
髪が伸びると根元にくせ毛が出てくるため、定期的にかけ直す必要があります。
費用は継続的にかかる
私の場合は半年に1回、カット込みで約2〜3万円かかっています。
年間では約5万円ほどになるため、継続することも考えておくと安心です。
髪のケアも大切
縮毛矯正を長持ちさせるためにも、毎日のヘアケアは欠かせません。
私はヘアオイルを付けてから乾かしたり、ナイトキャップを使ったりしています。
毛量が多いので、風量の強いドライヤーを使うようになってから毎日の負担がかなり減りました。
▼私が使っているドライヤーはこちら
お風呂上がりはヘアオイルを付けてから乾かしています。
毛先のまとまりが良くなり、乾燥対策としても続けています。
▼私が使っているヘアオイルはこちら
寝ている間の摩擦対策としてナイトキャップも使っています。
朝のまとまりが良くなり、髪の広がりも抑えやすくなりました。
▼私が使っているナイトキャップはこちら
まとめ
私は中学2年生から縮毛矯正を始め、約12年間続けています。
もちろん費用や定期的なメンテナンスは必要ですが、それ以上に毎日の手入れが楽になるメリットを感じています。
もし、くせ毛や髪の広がりで悩んでいるなら、一度美容師さんに相談してみるのもおすすめです。
よくある質問(FAQ)
Q. 縮毛矯正は何歳からできますか?
年齢に決まりはありませんが、美容院によって対応が異なります。私は中学2年生から始めました。
Q. 中学生でも縮毛矯正をしている人はいますか?
くせ毛や髪の広がりに悩んでいる人は、中学生から始めるケースもあります。
Q. 中学生から始めて後悔しましたか?
私は一度も後悔したことはありません。毎朝のヘアセットが楽になり、髪へのストレスが減りました。


コメント