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毛量が多い私でもタングルティーザーは使いやすかった
毛量が多いと、ブラシが髪の表面しかとかせなかったり、途中で引っかかったりすることがあります。
私もかなり毛量が多く、中学2年生から約12年間縮毛矯正を続けています。
そんな私が長年使っているブラシがタングルティーザーです。
今回は、実際に使って感じたメリット・デメリットを紹介します。
一番驚いたのは「絡まりにくさ」
タングルティーザーを使って最初に感じたのは、髪が絡まりにくいことでした。
毛量が多い私でも、無理に引っ張られる感じが少なく、スムーズにブラッシングできます。
朝起きたときやお風呂の前など、毎日気持ちよく使えています。
頭皮へのあたりがやさしい
ブラッシングをしていて気に入っているのが、頭皮へのあたり方です。
ブラシの先端が心地よく、ブラッシングをすると頭皮がマッサージされているような感覚があります。
毛量が多いとブラッシングだけでも大変ですが、使っていて気持ちいいので毎日続けやすいです。
デザインがかわいくて気分が上がる
性能だけでなく、デザインがかわいいところもお気に入りです。
毎日使うものなので、見た目が好みだとヘアケアの時間も少し楽しくなります。
デメリットは持ち歩きには少し大きいこと
気になる点を挙げるとすれば、サイズです。
自宅で使う分には問題ありませんが、バッグに入れて持ち歩くには少し大きいと感じています。
私は基本的に家で使うブラシとして愛用しています。
▼私が使っているタングルティーザーはこちら
ブラッシングの後はヘアオイルも使っています
ブラッシングだけではなく、お風呂上がりにはヘアオイルも使っています。
私は少し重めで無香料の椿オイルを使っています。
毛量が多い髪でもまとまりやすく、香りがないので毎日使いやすいところがお気に入りです。
▼私が使っているヘアオイルはこちら
まとめ
私がタングルティーザーを使い続けている理由は次のとおりです。
- 毛量が多くても絡まりにくい
- 頭皮へのあたりが気持ちいい
- デザインがかわいい
- 毎日使いやすい
一方で、持ち歩き用としては少し大きいと感じています。
それでも、自宅で毎日使うブラシとしてはとても満足しています。
よくある質問(FAQ)
Q. タングルティーザーは毛量が多い人にも使えますか?
私は毛量がかなり多いですが、絡まりにくく毎日快適に使えています。
Q. 濡れた髪にも使っていますか?
私は乾いた髪に使っています。朝やお風呂前のブラッシングで使うことが多いです。
Q. デメリットはありますか?
持ち歩くには少し大きいと感じています。自宅用として使うのがおすすめです。


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